採用説明会開催
詳しくこちら

人が本来すべき介護をするためには
医療的ケアの視点から考えた、高度な技術やアイデアの一元化が必要でした。
それは、スタッフの負担を軽減し、人と人が向き合う入居者ファーストのまったく新しい介護体制です。

理念 ~当社からのメッセージ~

地域医療構想2025が進められておりますが、介護について最も大きな問題点は人材不足にあります。
そして次にくるのがセキュリティ対策および医療・看護・介護の一体化です。
内閣府も2015年に提唱している、第4次、5次、6次産業の柱であるAIを駆使し、
これらの問題点解決に当社は取り組み研究をしております。
投資量と労働量のバランスをもたらすAI、ではAIと介護をどう結びつけていくかです。
産学連携のもとに有識者となるメンバーを集い、データ蓄積をもとにしたAIによる医療・看護・介護の一体化です。
AIがもたらす可能性は計り知れないものがあり進化を続けます。これからの施設建設には必要不可欠なものであり、
”人がやるべき事は豊かに行い、人工知能がそれを支える”
その研究に我々は精一杯取り組みかつて経験したことのない2025年問題に挑戦して参ります。

株式会社高度介護施設運営管理センター
医療型高度介護施設ケア科学センター
代表取締役 大嶋 三郎

事業内容

”人工知能AI と人間らしさの融合”
ロボットとAIの応用で医療・看護・介護を包括的に進化

施設看護・介護

医療型高度介護施設ケア科学センター

正確で迅速な情報共有システムが劇的にスタッフの負担を軽減し入居者へのケアに集中できる仕組みへ

詳しくはこちら
ケア科学センター 有松ステーション

平成31年4月15日オープン

ケア科学センター 有松ステーション
ケア科学センター 若宮ステーション

令和元年 秋オープン

ケア科学センター 若宮ステーション
施設入居のご案内

訪問看護

訪問看護事業所ナースステーション

緊急対応も万全の体制で
利用者ファーストを徹底追及

詳しくはこちら

訪ねる。
看る。
護る。

ケア科学センター 有松ステーション
住み慣れた自宅でご本人・ご家族ともに安心して在宅の療養生活を。
当社の訪問看護の特徴
  • ITやAIの活用により医師や多職種との連携がよりスムーズに行えます。
  • ボイスによる看護記録の入力で記録にかかる時間を削減し、利用者様ファーストの看護を提供します。
  • 人工呼吸器など医療依存度の高い利用者様にも対応します。

会社概要

商号

株式会社高度介護施設運営管理センター

代表取締役

大嶋 三郎

取締役

大屋 修
多田 和雄
森本 昇
畠 善昭
冨木 隆夫
田中 尚人
筒井 良成

資本金

75,000,000円

株主

株式会社石川コンピュータ・センター
北陸綜合警備保障株式会社
株式会社大屋設計
冨木医療器株式会社
石川トヨタ自動車株式会社
株式会社メッド金沢
株式会社柿本商会
第一電機工業株式会社
株式会社ファイネス
ファーマライズホールディングス株式会社
協和建設株式会社
株式会社メディカ・コンサルティング
協同組合全国企業振興センター
株式会社Jシステム
株式会社メディカルアート

所在地

〒920-0003 金沢市疋田1丁目215番地
TEL:076-251-6625
FAX:076-251-6626

AIが見守るこれからの介護

地域医療構想2025に向かって人とAIの共存による施設を研究し人間らしさを強調し入居者に寄り添い、
健康管理と安全はAIの力を発揮させ医療も24時間365日体制で理想的な高齢化社会を創ってまいります。

AIによる健康管理

最新のデバイスを活用し、集中管理センターへの連携業務をAIの応用によりスムーズに一元管理することができ、その情報から現状と今後の対応がいち早く行うことが可能となる。

ボイスによるAI連携システム

端末機器への操作は行わず、エアー感覚でボイスによる集中管理センターへのデータ通信を実現化させ、AIにて現状把握と判断を行い各部署への連携とチェックをスムーズに実践する。

ロボットによる薬剤管理

飲み忘れチェックなど集中管理センターと連携しコントロールすることで、人員の削減を図る、また薬の補充もメーカーに委託。

プライバシーポリシー

詳しくはこちら